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2019年12月5日のデイトレ日次収支報告


 

4088 エア・ウォーター -385円

9983 ファーストリテイリング -385円

4189 KHネオケム -5400円

 

合計 -6170円

 


 

今日は負けました。
悉く負けて、最早笑えてきますね。(#^.^#)

 

最初はエア・ウォーターを売るつもりだったのですが
空売り在庫が無いというアクシデントにつき
仕方なくKHネオケムを売ったら大ハズレでした・・・(´;ω;`)

 

14時くらいに強制損切りに遭い、やってはいけないと分かっていながらも
エア・ウォーターを制度信用で2000株も空売ってしまいました。
案の定、逆行したので、同値に指値を出して、祈りつつ同値撤退に成功。

 

しかし、懲りずにファーストリテイリングを空売るという暴挙。
こうなると歯止めが効きません。しかし、幸い、また同値撤退で逃げられました・・・
ザラ場中に相場を見るのは本当に危険です。
得体の知れない引力によって吸い寄せられてしまうのです。(;’∀’)

 

そして、今更気づきました。制度信用だと手数料がかかることに。
また、SMBC日興証券なら信用手数料が無料だったということに。
770円無駄にしてしまいました・・・(;´・ω・)
勉強代だと思って諦めます・・・

 

しかし、新たな気づきも得られました。
出来高急増に伴う下げは本物の可能性が高いのでは?ということです。

 

出来高が普段通りの下げだと、一部の個人投資家や中小機関投資家が売っているだけで
大衆や大口機関投資家が追従しておらず、下げが続かないような気がします。

 

それに対して、普段の5倍や10倍以上の出来高を伴った時の下落は
大衆の狼狽売りや機関投資家の売りが確実に絡んでいるはずなので
その後も下げ続けやすいのではないかと思います。勘違いかもしれませんが・・・(;^ω^)

 

今までは絶対的な出来高の多寡しか見ていませんでしたが
今後は、過去数か月の平均出来高との乖離や最大出来高を更新したかどうか
といったところも意識して見ていきたいと思いました。

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